身長差セックスのメリットはある?おすすめの体位6選も紹介!!

上半身裸で座る男性の上に乗っている裸の女性SEX
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身長差があることで、キスやハグだけでなく、セックスにも一苦労。69(シックスナイン)がしたいと思っていても、思い通りにできないことがあるのでは?

しかし、身長差を活かしながら体位を工夫すれば、気持ち良いセックスを体験できるメリットもあるのです。

本記事では、「身長差セックスのメリット」や「気持ち良い体位6選」をご紹介します。アクロバティックな体位で、ロマンチックで刺激的な夜を過ごしましょう。

身長差セックスのメリット

ベッドシーツで裸を隠す女性

「挿入が上手にできない」「キスが届かない」などのデメリットだけではなく、身長差カップルならではのメリットもあります。メリットを知れば、特別感のあるセックスができるでしょう。

以下では、身長差カップル特有のメリットをご紹介します。小柄な彼女に対して、どこか後ろめたさを感じる男性も……?

①背徳感を味わえる

彼女が小柄だと「小さい子どもを相手にしているように感じられる」ことから、背徳感を楽しむ男性もいます。とくに顔立ちが幼い彼女だと、さらにスリルを楽しめるでしょう。

手足や指も小さいので、セックス中に手を握るとその可愛らしい手に思わず、キュンとしてしまう人もいるのではないでしょうか。抱えたときの愛らしさを感じられるのは、身長差カップルならではのメリットです。

②支配欲が芽生える

小柄な彼女は男性の支配欲を満たす存在です。セックス中は常に男性の身体で覆い被さった状態になります。自分の体にすっぽりと収まった彼女は、まるで「自分の物」というような満足感を得られるでしょう。

彼女が気持ち良くなっているのを見て、さらに興奮を高められます。支配欲が芽生えすぎて、強いピストンにならないように注意が必要です。

③女性は安心できる

女性は自分より身体が大きい男性に包まれると、心を落ち着けられます。男性は、「射精をすることでセックスに満足する」ことが多い傾向です。しかし、女性は「セックスよりもキスやハグ」で安心感や幸福感を得られます。

彼女自身が「彼氏から大事にされている」と感じられることで、満足感のあるセックスができるでしょう。彼女が小柄なので、セックスが終わったあとに腕枕をしても、負担を感じにくいメリットもあります。

④高度な体位も挑戦しやすい

小柄な女性は体重も軽いので、高度な体位にもチャレンジできます。身長差カップルにおすすめの体位は「駅弁」。駅弁とは、相手を女性と向き合ったまま持ち上げて挿入する体位のことです。男性は腕で女性の体重を支えるための筋力が必要になります。

体格差のないカップルにおいて、男性が女性を持ち上げることは難しい場合があるでしょう。しかし、小柄な女性であれば体重も軽いので、男性は軽い力で持ち上げられます。

おすすめの体位

騎乗位

セックスには多種多様な体位があります。身長差で69や立ちバックが難しくても、ほかの体位でセックスをすれば、お互いに刺激的な夜を過ごせるでしょう。

以下では、身長差カップルにおすすめの体位をご紹介します。彼女が気持ち良くなる姿を見ながら興奮しませんか?

①座位

座位の中でもおすすめの体位は「対面座位」です。男性が座り、女性が男性のうえに、またがるような体勢になります。身長差がなければ、女性の胸あたりに男性の顔が来るでしょう。しかし、小柄な女性が男性のうえに座って向かい合うと、顔の高さが男性と同じくらいになります。

ハグやキスをしながら、気持ち良くなっている女性の顔を見られるでしょう。正常位よりも密着度が高く、深く挿入できるので、女性が中イキしやすい体位でもあります。

②騎乗位

女性が男性のうえに乗る「騎乗位」であれば、身長差は関係がありません。小柄な女性は体重が軽いので、男性の負担が少ないというメリットもあります。

騎乗位では、女性好みの動きができることから、女性に人気の体位です。また、下から女性の顔や揺れている胸を見上げられるので、男性としても興奮する体位といえます。

しかし、騎乗位が疲れるのでやりたくないという女性もいるでしょう。騎乗位に抵抗がある女性の場合は、男性が女性の腰の動きを支えてあげると、女性は腰を動かしやすくなりますよ。愛情表現で言葉をかけてあげたり、女性の乳首をいじってあげたりすると、さらに興奮度を高められるでしょう。

③寝バック

身長差カップルは「寝バック」をするのも良いでしょう。寝バックとは、うつぶせになった女性のうえから、男性がまたがって挿入する体位のことです。通常のバックをすると男性が中腰になるため、つらい姿勢を維持する必要があります。

しかし、寝バックであればつらい姿勢にならず、寝そべった状態で腰の位置を調整できるでしょう。女性の足やお尻が締まる体位なので、ペニスへの締め付けが良くなるメリットもあります。

膣のざらざらとした部分が亀頭にあたり、そこ知れぬ快感を得られるでしょう。寝バックは奥まで挿入できず、ペニスが抜けることもありますが、女性の腰の下にクッションを置けば安定したピストンができますよ。

④側位 

「側位」は身長差があっても挿入しやすい体位です。横たわった状態で、女性の足を持ち上げて挿入するやり方は、「窓の月」や「横バック」とも呼ばれています。

横向きで女性の足を持ち上げると、バックよりも深く挿入ができるので、女性の「Gスポット」にも当たりやすくなるでしょう。側位のメリットは、女性のクリトリスと乳首を同時に刺激しやすいことです。ゆったりとしたピストンと一緒に、彼女の性感帯を刺激すればさらに気持ち良くさせられますよ。

⑤駅弁

駅弁の中でも「対面駅弁」がおすすめです。対面駅弁とは、男性が女性を前に抱えて挿入する体位のこと。空中でハグをするような姿勢になるため力が必要です。しかし、小柄な女性の場合は体重が軽いので持ち上げやすいでしょう。

アクロバティックな体位でも軽々とできるのは、身長差カップルならではのメリットです。深い挿入が好きな女性には、突く角度も簡単に調節できます。向かい合いながらピストンをすることで、視覚的なエロさも感じられますよ。

⑥撞木(しゅもく)ぞり

「撞木(しゅもく)ぞり」とは、背面で騎乗位をすることです。男性が仰向けで寝そべったうえに、女性が仰向けの状態になります。ベッドのうえで男女が仰向けに重なるイメージです。身長差カップルは体格にも差があるため、女性が男性のうえに乗っても負担を感じにくいでしょう。

撞木反りは挿入が浅くなり、ペニスが抜けることもあります。バックで一度挿入してから寝転ぶとスムーズに挿入をおこなえるでしょう。ペニスでGスポットを重点的に刺激できるので、女性に快感を与えやすい体位です。男性は足を伸ばした状態にしておくと、女性が動きやすくなりますよ。

まとめ

身長差カップルならではの楽しみ方はたくさんあります。身長差で悩むのではなく、工夫することが必要です。

身長差カップルにおすすめの6つの体位。

  • 対面座位
  • 騎乗位
  • 寝バック
  • 側位
  • 対面駅弁
  • 撞木ぞり

お互いの体格差を活かして、アクロバティックな体位にチャレンジしてみるのも良いでしょう。ほかのカップルでは経験できないような、刺激的でロマンチックな夜を過ごせますよ!

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